坂越あずさウイニングポスト8攻略

ウイニングポスト8 2016から登場する、女性トラックマン「坂越あずさ」の攻略法と関連イベントの詳細です。 友好度を100にするには「調教方針」を設定した、調教A以上の所有馬でG1を勝利する必要があります。 なので、エディットしても、早期攻略が難しい知人です。

坂越あずさ

  • 85年~
  • B
  • A
  • C

85年に結婚したい場合は、最初のセリで購入可能な2歳馬とその馬を預ける調教師のエディットが必要です。 ただし、エディットしても簡単ではありません。

クリアイベントを発生させなくても友好度100は可能です。 というよりも、クリアイベントの発生条件が難しすぎるので、「調教A以上の馬でG1を勝利」のみで攻略しないと、早期の結婚は難しいでしょう。

また、坂越あずさの攻略には「調教方針」の設定が必要です。 調教方針による馬の成長は、調教師の能力と特性で差が出ます。 なので、通常は調教師を育ててからでないと、非常に効率が悪いと思います。 調教師と調教方針については、「調教師・調教方針」を参考にして下さい。

攻略法

調教A以上の所有馬でG1を勝利する必要があります。 そのためには、絶対条件ではありませんが、以下のような馬と調教師が必要になります。

  1. 健康A以上+特性「タフネス」。
  2. 成長型が早め鍋・遅め・晩成・超晩成・覚醒のいずれかで成長力が持続。
  3. スピード64以上。
  4. 調教S・体調S・体重Sで特性「スパルタ」を持つ調教師。

上の4つの条件で重要なのはAとBです。 AとBの条件を満たす馬であれば、調教方針を設定する事で、1年に1ランク調教が上がると思います。 馬の能力が調教でアップすると、調教のランクもアップします。

基本的に能力の低い馬ほど、能力がアップしやすいので、健康とスピードのみに特化した馬が、攻略には最適と言えるでしょう。 なので、エディットする場合は、下画像のような能力の馬がベストです。

調教方針エディット | ウイニングポスト8攻略(2017/2016/2015対応)
調教方針エディット

また、放牧期間中は開花のパーセンテージがアップしないので、放牧はできるだけ控えた方がいいでしょう。 エディットせずに史実馬で早期攻略を目指す場合は、以下の馬がおすすめです。

81年
ガルダン
81年
グレートローマン
81年
ニシノライデン
81年
ハッピーオールトン
82年
チェリーフット
82年
セントシーザー
82年
ミスターボーイ
82年
ラブシックブルース

1頭で攻略するのは難しいです。 なので、上の馬を複数頭所有して攻略を目指した方が効率的です。 また、ミスターシービー、シンボリルドルフ、カウンテスアップ、スズパレードなどの有力馬も所有して、同時に調教師を育成しながら進めるといいでしょう。

イベント詳細

「長所強化・弱点克服」イベントが発生していれば、「年度代表馬を目指せ」イベントで友好度が100になる場合もあります。 なので、クリアイベントが発生しなくても友好度100は可能です。

坂越あずさとの出会い

1982年の4月1週に「調教方針」の説明で出会い友好度がアップする。

長所強化・弱点克服

以下の条件を全てクリアすると、調教方針の「長所強化」と「弱点克服」の説明後に坂越あずさとの友好度がアップする。(このイベントの発生は友好度100の絶対条件)

  • 7月1週。
  • 坂越あずさとの友好度が「1」以上である。
  • 本イベントが未発生である。
  • プレイヤー所有の現役競走馬が10頭以上いる。

気になる馬

以下の条件を全てクリアすると、坂越あずさとの友好度がアップする。

  • 坂越あずさとの友好度が「1」以上である。
  • 調教C以上・クラスOPのプレイヤー所有馬がいる。
  • 該当馬の調教方針が「お任せ」以外である。

涙が出るほどうれしい

以下の条件を全てクリアすると、坂越あずさとの友好度がアップし「赤」のお守りを入手。

  • 坂越あずさとの友好度が「1」以上である。
  • 調教A以上・クラスOPのプレイヤー所有馬が前週のG1に勝利している。
  • 該当馬の調教方針が「お任せ」以外である。
  • 該当馬がG1勝利後、海外遠征中ではない。
  • 該当馬がG1勝利後、放牧中ではない。

友好度99まで何度でも発生

年度代表馬を目指せ

以下の条件を全てクリアすると、坂越あずさとの友好度がアップする。

  • 7月1週。
  • 坂越あずさとの友好度が「90」以上である。
  • 本イベントが未発生である。

クリアイベント

以下の条件を全てクリアすると、坂越あずさとの友好度が100になる。

  • 1月1週。
  • 調教A以上のプレイヤー所有馬が前年の年度代表馬に選出される。
  • 該当馬が現役競走馬である。
  • 該当馬の調教方針が「お任せ」以外である。
  • 該当馬がG1勝利後、海外遠征中ではない。
  • 該当馬がG1勝利後、放牧中ではない。