ラインブリード(配合理論)ウイニングポスト8攻略

成立条件と効果

父父 父父父 父父父父
父父父母
父父母 父父母父
父父母母
父母 父母父 父母父父
父母父母
父母母 父母母父
父母母母
母父 母父父 母父父父
母父父母
母父母 母父母父
母父母母
母母 母母父 母母父父
母母父母
母母母 母母母父
母母母母

親系統ラインブリード4本爆発型

3代前先祖の種牡馬4頭()の親系統が全て同じで、子系統がすべて違う場合に成立します。 父の特性がSPの場合は「親系統ラインブリード4本爆発SP型」になります。 3代前の他の先祖馬がそれぞれ異なった親系統でないと、気性難や体質の弱化が起こる可能性が高くなります。

  • 親系統ラインブリード4本爆発SP型=爆発力13
  • 親系統ラインブリード4本爆発型=爆発力11

親系統ラインブリード3本爆発型

3代前先祖の種牡馬4頭()の内、3頭の親系統が全て同じで、子系統がすべて違う場合に成立します。 父の特性がSPの場合は「親系統ラインブリード3本爆発SP型」になります。 3代前の他の先祖馬がそれぞれ異なった親系統でないと、気性難や体質の弱化が起こる可能性が高くなります。

  • 親系統ラインブリード3本爆発SP型=爆発力9
  • 親系統ラインブリード3本爆発型=爆発力7

親系統ラインブリード

父と母が共に同じ親系統の場合に成立します。 父の特性がSPの場合は「親系統ラインブリードSP型」になります。 3代前の祖先8頭の内、親系統の種類が5より多い場合は危険度が下がります。

  • 親系統ラインブリードSP型=爆発力3
  • 親系統ラインブリード=爆発力2

子系統ラインブリード

父と母が共に同じ子系統の場合に成立します。 父の特性がSPの場合は「子系統ラインブリードSP型 」になります。 3代前の祖先8頭の内、親系統の種類が5より多い場合は危険度が下がります。

  • 子系統ラインブリードSP型=爆発力5
  • 子系統ラインブリード=爆発力3

効果的な使い方

ラインブリードで最も爆発力の大きい「親系統ラインブリード4本爆発型」は、リスクがデカ過ぎて、まともな馬が殆ど産まれない配合理論です。(スピードがあっても成長力競走寿命が極端に低いなど) ただし、繁殖牝馬を生産する場合のみ、多少使い道があります。

ノーザンダンサーで固めた繁殖牝馬

ダンジグ系サドラーズウェルズ系ストームキャット系が親系統へ昇格する前に、親系統ノーザンダンサーの種牡馬のみで、ラインブリードを成立させ繁殖牝馬を生産します。 いずれダンジグ系、サドラーズウェルズ系、ストームキャット系は親系統に昇格します。 なので、元親系統ノーザンダンサーで固めた、活力源化因子活性因子を多く含む、血脈活性化配合8本型が成立可能な繁殖牝馬になります。